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みなとみらい線車両留置場の整備事業について

 現在、当社では、元町・中華街駅の終点以遠の地下にトンネル構造で4編成の車両留置場を整備する計画を進めています。
 車両留置場は夜間やラッシュ時間外に運用しない車両を留置する施設です。

 本計画で整備する車両留置場は車両を留置するだけでなく、引き上げ線としても活用することができ、定時運行の確保や運行トラブル時の早期ダイヤ回復など、お客様へのサービスレベルを高めることにもつながります。

※本計画の内容がわかるパンフレットはこちらをご覧ください。
※補償の考え方についてはこちらをご覧ください。

※過去、開催した説明会の配布資料、議事要旨は以下をご覧ください。
 ■2017年11月25日開催 みなとみらい線車両留置場計画に伴う調査説明会  配布資料 議事要旨
 ■2018年10月27日開催 みなとみらい線車両留置場計画に関する説明会   配布資料 議事要旨

≪事業の進捗状況について≫
 ・現在、設計の深度化および関係各所との協議、手続き等を進めております。
 ・今後、具体的な工事着手時期が決まりましたら、ご案内いたします。

なお、本計画に関する質問、お問い合わせは
横浜高速鉄道株式会社 プロジェクト推進室(TEL:045-319-4056(平日9:00~17:30))までお願いいたします。

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